Realme(リアルミー)は、10月に中国で新型スマートフォン「Realme GT 8」シリーズを発表予定です。
シリーズは「Realme GT 8」と「Realme GT 8 Pro」の2機種構成となり、今回新たにリーク情報として標準モデルのディスプレイサイズとバッテリー容量が報じられています。
標準モデルはフラットな6.6インチ画面+大容量バッテリー
海外メディアによると、Realme GT 8は6.6インチのフラットディスプレイを搭載し、上位モデル「GT 8 Pro」の6.85インチ2K OLEDディスプレイより小型化される見込みです。
また、ディスプレイサイズは控えめながらも、約7,000mAhの大容量バッテリーを搭載するとされており、長時間駆動が期待できます。

搭載チップやOS、デザインの進化
現時点の噂では、GT 8/GT 8 Proともに次世代のSnapdragon 8 Elite 2を採用すると見られています。
また、デザイン面でも前世代から改良が加えられ、最新のRealme UI 7(Android 16ベース)がプリインストールされる予定です。
上位モデルのGT 8 Proについては、200メガピクセルのペリスコープ望遠カメラやデュアルスピーカー、金属製ミドルフレーム、超音波式画面内指紋センサーなどの強化が噂されています。価格は前世代GT 7 Pro(3,599元/約5万円)より高く、3,999元(約5.5万円)からになる可能性もあります。
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引用元:Notebookcheck











