AmazonのMotorolaのストアページでは現在、同社製のSIMフリースマートフォンがプライム感謝祭の先行セール中です。
※金額については記事執筆時点の情報です。メーカー側が在庫状況や価格を予告なく変更する可能性があります。急なセール終了や在庫切れなども有り得ますのでご注意ください。
以下、ラインナップになります。
※商品を購入すると、売上の一部が販売プラットフォームよりデイリーガジェットに還元されることがあります。掲載されている情報は執筆時点の情報です。
razr 50 90,727円→78,930円

「razr 50」は、約5,000万画素のメインカメラと約1,300万画素の超広角+マクロカメラ、さらに約3,200万画素のインカメラを搭載し、高精細な撮影が可能です。motorola独自のAI技術「moto ai」により、適応型手ぶれ補正や水平ロック、白飛び防止など、撮影を支援する多彩な機能も備えています。
また、MediaTek Dimensity 7300Xプロセッサーと最大12GBメモリにより、快適なマルチタスクやゲーム性能を実現。6.9インチのpOLEDディスプレイは最大120Hzのリフレッシュレートに対応し、滑らかな映像表示が可能です。加えて、4,200mAhの大容量バッテリーと30W急速充電、ワイヤレス充電に対応しており、日常使いにも十分なパフォーマンスを備えています。
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edge 60 pro 73,800円→61,662円

motorola edge 60 proは、レザー風加工の高級感あるデザインと薄型・軽量のボディが魅力のスマートフォンです。ピーク輝度4,500ニトの明るいディスプレイは直射日光下でも見やすく、最大120Hzのリフレッシュレートで操作も滑らか。
新搭載の「Dimensity 8350 Extreme」により処理性能は従来比で大幅に向上し、普段使いはもちろん、人気の3Dゲームも快適に楽しめます。カメラは広角・超広角・望遠のトリプル構成で、夜景やズームも自然な画質で撮影可能です。
さらに125W急速充電に対応し、30分弱でフル充電が可能。バッテリー持ちも良好で一日安心して使えます。加えて、ステレオスピーカーや指紋・顔認証、防水防塵・耐衝撃性能やおサイフケータイ対応など、国内ユーザーに嬉しい機能も揃っています。
一方で、本体サイズが大きいため片手操作はやや難しく、エッジディスプレイは保護フィルムを貼りにくい点がデメリットです。また、高負荷時には発熱しやすく、microSDカードやイヤホンジャックが非搭載、ドコモ回線で使われる5Gバンド「n79」に非対応なのも注意が必要です。
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edge 50 pro 73,800円→45,971円

Snapdragon 7 Gen 3と12GBメモリを搭載したmotorola edge 50 proは、144Hz駆動の高輝度有機EL大画面に加え、125W急速充電と15Wワイヤレス充電にも対応した、ミドルハイレンジ最高クラスの高機能スマートフォンです。
防水防塵(IP68)、256GBストレージ、高性能3眼カメラ、専用充電器やケースの同梱など、実用性とコストパフォーマンスを両立したオールインワンモデルとなっています。
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g66j 34,800円→26,891円

外観はレザー調の質感を持ち、スクエア型でフラットなカメラモジュールを採用。IP68およびIP69認証を取得しており、水濡れや落下にもある程度耐えられる設計になっています。
ディスプレイは6.7インチのLCDパネルを採用し、解像度は2400×1080、リフレッシュレートは120Hz。Gorilla Glass 7iで保護されており、タフな使用にも対応します。
フロントカメラは32MP(f/2.2)のパンチホール式、背面カメラはSony製LYT-600センサーを採用した50MP(f/1.8)に加え、8MPの超広角(f/2.2)カメラを搭載しています。ただし、動画撮影は最大1080pまでの対応となっています。
SoCにはMediaTekのDimensity 7060を採用し、8GBメモリ+128GBストレージという構成。microSDカードにも対応しており、ストレージ拡張も可能です。
バッテリー容量は5,200mAhで、最大30Wの急速充電に対応しています。
そのほか、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.3、NFC、GPS、USB-C、FMラジオ、そして3.5mmイヤホンジャックも搭載。重量は約198g(約7オンス)、厚みは8.4mm(0.33インチ)です。
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edge 40 neo 30,303円→26,278円

motorola edge 40 neoは、MediaTek Dimensity 7030と144Hz対応有機ELディスプレイを搭載し、約52万点のベンチマークスコアや高精細な発色性能により、動画視聴や2Dゲームを快適に楽しめるミドルレンジスマホです。
5000mAhバッテリーと68W急速充電に対応し、IP68防水・防塵設計やFelica対応も備えるなど、機能面でも日常使いに優れた一台となっています。
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moto g05 20,800円→16,749円

moto g05は、Helio G81 Extremeを搭載しつつ、90Hzリフレッシュレート対応の6.7インチHD+ディスプレイや8GBメモリを備えた、約2万円のエントリー機とは思えない完成度のAndroidスマートフォンです。
5,000万画素カメラやステレオスピーカー、5,200mAh大容量バッテリー、IP52防水、DSDV+トリプルスロット対応など機能面も充実しており、普段使いやサブ機に最適なモデルです。
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