127gの極小PC「Chuwi LarkBox」約16,000円でクラウドファンディング開始!【デイリーガジェット特別割引で最安値!】

高コスパPCを多数リリースしているChuwi社の新型極小PC「Chuwi LarkBox」のクラウドファンディングが、Indiegogoのこちらのページで開始しました。

下記でお伝えしてきた、重量わずか127gで手のひらサイズのパソコンです。

2020/5/30追記:本製品のクラウドファンディング開始日とスペックアップグレード情報を更新しました。 高コスパPC...

開始数時間で、1,100人以上から1,700万円以上の出資を集めてプロジェクトは成功しています。

プロジェクトの正式名称に「CHUWI LarkBox World’s Smallest 4K Mini PC」とあるように、4k出力に対応した世界最小のパソコンということです。

発送は2020年8月を予定しています。

価格ですが、300名限定の早期割引が22%OFFの155ドル(16,597円)、続く500名限定で15%OFFの169ドル(18,089円)となっています。

さらにそれよりも安いプランを、デイリーガジェットに特別にご用意いただきました。

こちらのリンクから入っていただければ、50個限定で25%OFFの15,947円と最安値で購入できます。

↓のディスプレイの隣に見える小さな箱が、「Chuwi LarkBox」本体になります。これがパソコンです。

ただ、小さいながらスペックは妥協していません。

  • 製品名:LarkBox
  • OS:Windows10 Home/Linux
  • CPU:Intel® Celeron J4115
  • GPU:UHD Graphics 600
  • RAM:6GB LPDDR4
  • ストレージ:128GB eMMC
  • サイズ:61x61x43(H)mm
  • 重量:127g
  • Wi-Fi:802.11a/ac/b/g/n(2.4GHz/5GHz)
  • Bluetooth:5.1
  • インターフェース:USB-A 3.0×2、HDMI、Type-C(充電)、128GB Micro SD、3.5mmイヤホンジャック
  • 増設(付属なし): M.2 2242サイズSATA SSD(最大2TB)

Celeron J4115、6GB RAM、128GBストレージ搭載で、さらにM.2 SSDで最大2TBまで増設できます。

オフィスソフトやブラウジング、動画鑑賞などの普段使いは快適にできるスペックを備えています。

小さいながら、拡張性も悪くありません。

↓のように、microSDカードスロット(TF Card Slotとある場所)、3.5mmイヤホンジャック、USB Type-C、HDMI、USB Type-Ax2となっています。

VESAマウント対応なので、ディスプレイの背面に取り付けて一体型PCのようにも利用できます。

また、下記の記事では、本機の内部構造をお伝えしました。

2020/5/30追記:本製品のクラウドファンディング開始日とスペックアップグレード情報を更新しました。 今月クラウド...

小さな筐体に複数の基板がぎゅっと詰まっています。

マウスよりも小さなパソコンです。↓

使える極小PCが欲しい方は、ぜひチェックしてみてください!

こちらのリンクから入れば、50個限定で25%OFFの15,947円と最安値で購入できますのでご利用ください。

デイリーガジェットYouTubeチャンネル!
(”ほぼ”毎日更新中!)

デイリーガジェットでは、UMPC(超小型PC)、スマホ、タブレット、レトロPCをはじめとして、商品のレビューやインタビューの動画を、YouTubeに”ほぼ”毎日公開しています。

一見怪しいですが実は心優しい、デイリーガジェット動画部のケン氏がゆるい感じにレポートしています。

ぜひ↓からチャンネル登録をお願いします!